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staubレシピ~茄子の生姜煮浸し~

夏から秋にかけては茄子が美味しい季節。
今回は、茄子の煮浸しをつくりました。

では、作り方です。
・なすは半分に切って、皮に火の通りが良いように切れ目をいれておきます。塩水に少しつけておくとなお美味しいです。
・タレは、だし汁・すりおろした生姜・醤油・砂糖・すし酢を混ぜて作ります。
・ストウブくんで蒸し焼きする時は、水を100cc程度いれて皮を下にして重ねて蒸し焼きします。
7〜8分蒸せばトロトロですよ(^-^)。
最後にタレをからめれば完成です。
冷やしても、あつあつでもお好みでどうぞ。

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ストウブくんで蒸し焼きにすると、揚げ茄子と違ってカロリーもオフできますよ(^-^)。
茄子は夏の火照ったからだの内熱をとってくれますし、なにより今の時期の茄子はとっても美味しいですね。
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by staub_love | 2009-08-31 07:07 | ストウブ(炒め煮)  

staubレシピ~塩漬け豚バラのミネストローネ~

朝晩の冷えが温かいものを欲しがらせます。
今回は、塩漬けにしていた豚バラをベーコン代わりにしてもミネストローネスープを作りました。
オリーブオイルでニンニクが香りがでるまで炒めたら、塩漬け豚バラをいれて少し焼き色をつくまで炒めます。
タマネギとじゃがいも、トマトの水煮を加えて一煮立ちさせます。
コンソメとオレガノを加え、塩で味を整えたら完成!
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お腹が温まると眠くなりますね(*´∀`*)。
今日はお休みなので、2度寝の贅沢を楽しもうかな〜(*´∀`*)。
ちょっと幸せの時間です。
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by staub_love | 2009-08-30 06:24 | ストウブ(煮込み料理)  

夏の終わりに。

夏の終わりに楽しみにしていたものがあります。
スイートラブシャワー(sweet love shower2009)という夏フェスです。

フェスは今年はこの一つだけ。
なぜこのフェスを選んだかといえば、もう理由は一つ。
フィッシュマンズ

そう、フィッシュマンズがでるからです。
しかもこの夏、このスイートラブシャワー(sweet love shower2009)だけなのです。
ゲストボーカルはUA。自然に期待が高まります。

場所は富士山の麓、山中湖。
朝からの快晴058.gif064.gif!
バスを降りると、富士山がお出迎えです。
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オブジェも自然・自然。
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湖の上をなぞる風は、とても爽やかでした。
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湖を見守る様な富士山。雲の帽子がお洒落です。
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開始2時間前に着いた私たちは、のんびりと湖でも歩こうとテクテク。
湖の周りを歩くと、こんな場所がありました。
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後から知るのですが、アコーステッィクライブを演奏する所のようです。
こっちから見るのかな?
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飲食店やスポンサーのブースに戻ってくると、スペースシャワーTVのブースで清志郎の映像が流れていました。今まで、素敵な歌をありがとう!
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気球もありました。
気持ちよいだろうなあ〜(^-^)。今回は1日だけだし、見たい方々ばかりだから乗れないけど・・いつか長めにこれたら、乗ってみたいな。
きっと、フェスを楽しむ人達をのんびり眺められてまた格別だろうな。
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カヌーも乗れますよ!
ぷかぷかとのんびりと。
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そして、ここでフィッシュマンズを観ました・聴きました。
富士山がバックにそびえる、最高のステージです。
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夕暮れ。日が落ちて、青がまわりを支配していくなかフィッシュマンズのライブが始まりました。
その始まる1時間前から最前列で待っていましたが、もう音合わせからサービス精神満点!
まだ正式には始まっていないけれど、音合わせで「I DUB FISH」を演奏してくれました!

紹介が始まって、いよいよスタートです。
はじめのUAのトークもとっても力が抜けていて、みんなニコニコ。

そして、本演奏。
それはそれは、気持ちよかったです。
もう、音にすっかり酔いしれました。
セットリスト
M-1.すばらしくてNICE CHOICE
M-2.雲がちぎれる時
M-3.頼りない天使
M-4.WALKING IN THE RHYTHM
M-5.Paradise Alley / Ginga café
M-6.ナイトクルージング

終わった後、私はもう一度みんなに会いたくて拍手していました。
それはみんなも同じ。ずっと、ずっと拍手していました。
どれくらい拍手していたでしょうか。
楽器も片付けられ、照明もついて、会場スタッフからもステージから退場して下さいと誘導されています。
普通のライブと違って、フェスでは織込み済みのアンコールなんてありません。(次のステージなどの時間の関係もありますし)
普通ならここでみんな諦めて帰るのですが、みんなずっと拍手していました。

もうステージはすっかり何もありません。
これでは演奏はできません。
でも、ずっと拍手していました。

その時!
欣ちゃんや譲やハカセ、小暮くん、UA(犬もつれて!)が!
「今日はどうしても演奏できないけど、また絶対みんなの前で演奏するからね!」
そんな欣ちゃんの言葉、凄く嬉しかったなあ!
「ありがとう!」
この言葉が私たちからも、欣ちゃん達からも飛び合いました。
もうこれだけで十分です。
なにも無理して演奏して欲しかったわけじゃなかったのです。
もちろん聴けたら最高に嬉しいけど、そんなんじゃない。
ただもう一度、みんなの顔を観て、気持ちを伝えたかっただけ。泣いてる人も多かったなあ。

最後までメンバーを見送って、私たちは最後のステージ(Dragon Ash)も観ずに帰りのバスに乗りました。
最初から、フィッシュマンズをフェス最後に決めていたからです。



勿論、フィッシュマンズ以外のライブも最高でしたよ056.gif!
フラカンは朝からよさこい踊りを踊らせてくれたし、
フジファブリックは「銀河」からもう楽しい楽しい、
チャットモンチーは、みんな可愛らしくて演奏は骨太でとっても気持ちが満たされました。
ユニコーンはもう大笑い。037.gif「大迷惑」では、みんな体をぶつけあって汗まみれになって楽しみました。
サカナクションは、もう踊れて踊れて、普段のフェスならベストアクトになってのでは049.gif?
そしてフィッシュマンズ。もう気持ちをうまくかけません。



帰ってくると、日焼けで顔が真っ赤っか031.gif007.gif
もう、恥ずかしいなあ。012.gif
でも、本当に最高のライブでした001.gif!
きっと、メンバーもいろいろな感情があったと思うけど、フィッシュマンズにもう一度集まってくれて、演奏してくれてありがとう!
UAも本当にありがとう!
きっとサトちゃんも茂原からフラフラと浮いてきて、ニコニコして観てたんじゃないかな〜、笑顔で。

スイートラブシャワー(sweet love shower2009)。
今年は晴天にも恵まれました(酷く日焼けしましたが)。
夏の終わりに、雄大な富士と湖にかこまれて、音楽と自然とかさなるヒグラシの声。
夕暮れ、吹き込む風はもう秋。
とても心に染みる夏フェスとなりました003.gif
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by staub_love | 2009-08-29 11:00 | 番外編(旅行・おみやげ)  

staubレシピ~鶏肉とセロリとコーンの蒸し物~

簡単な料理にしました。

鶏肉とセロリ、トウモロコシを蒸しました。
水は大さじ2杯程度。あとは、トウモロコシとセロリの水分で蒸しあげます。
火は中弱火くらいです。弱火のほうが無水調理などには向いています。

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マフィンに挟んでいただきました。

タレは芥子マヨネーズにしました。
セロリの風味が爽やかです。
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by staub_love | 2009-08-29 09:52 | ストウブ(蒸し焼き料理)  

staubレシピ~具沢山おうどん辛みそ仕立て~

めっきり朝晩の風が涼しくなりましたね。
普段からストウブくんを使っていますが、これからの季節がストウブの本領発揮の季節ですね。
お盆明けから帰郷した際のアップが続きましたが、また普段通りの料理に戻りたいと思います。

さて今回は、具沢山のおうどんを作りました。
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作り方
・ごま油をひいてニンニクと豆板醤をいれたストウブくんに火をつけて、香りがたつまで加熱します。
・そこにたっぷりのモヤシを加えます。その後に水を加えます。
モヤシの後がポイントです。
なぜならストウブくんは急な熱の変化に弱いので注意が必要だから(モヤシがワンクッションになってくれるんですね)。
・お好みの具材を加えて煮込みます。今回は、お揚げと、椎茸、エノキ茸を加えました。
・中華出汁を加え、砂糖、塩、酒、味噌で味を整えます。
・茹でたうどんを器にいれて、煮込んだものをかけて、仕上げにワカメを加えます。

スタミナ仕立てのおうどんですが、肉類を使っていない所がポイントです。
熱々、ピリ辛で体が内側からポカポカ。
動物性の油を使わないと、胃の負担が少ないですね。
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by staub_love | 2009-08-28 00:00 | ストウブ(煮込み料理)  

帰郷した時の思い出2

帰郷している際に訪れた、仙台らしからぬ場所が2つあります。

1つは「感覚ミュージアム」という場所。
視覚や聴覚などの曖昧さや、触覚だけの頼りなさ、それを刺激するようなアトラクションがあるのですが、市街からはなれた場所にあります。
牧場なども近くにあり、単線の線路などもある長閑な場所です。
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おばさんが、口笛を吹きながら花壇や園内の手入れをしていました。
自然と建物が不思議と調和していました。

もう1つは、壱弐参横丁。
時代や開発の波から、ぽっかりと抜け落ちてしまったような場所です。
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お店の移り変わりは案外早いです。(特にファッション系)
でも、飲食店や八百屋さん等は古くからかわりません。
ここに、高校時代からのいきつけのコーヒー屋があります。
今でも、女性の店員さんが蝶ネクタイと白シャツにベストで、丁寧にいれてくださいます。
ここのお店は紹介不可。私の秘密の場所にしておきたいから。
ぜひ仙台にお越しの際は、この横丁は探検してみてくださいね。
(写真は、カメラ-CONTAX645/TRI-X、fuji pro400Hで撮影しました。)
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by staub_love | 2009-08-27 00:02 | 番外編(旅行・おみやげ)  

帰郷した時の思い出

以前、帰郷したときのことを書いたのですが、その時はまだネガと写真ができていませんでした。

今回は写真を中心にアップしたいと思います。

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仙台駄菓子の石橋屋の写真です。
この日は生憎の雨。
仙台にいる間、カラッと晴れることはありませんでした。残念です。
ここは、毎回なにかしら魅力的なお菓子が見つかります。
試食も美味しくて、ついつい食べ過ぎてしまいました。
石橋屋のおとうさん、ありがとうございました!



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これはメディアテークからの写真です。
ガラスに反射した照明が綺麗で撮りました。ちょっと面白い照明でしょ?
仙台に来ると、必ず立ち寄る場所です。
近未来的な建物に、普段着のおじいちゃんおばあちゃんが本を読んだりしにやってきます。




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ここはひまわりの丘。
一面の向日葵。40万本以上あるそうです。
車でいったのですが駐車場の料金はなく、近くにいた町の係の方から「お車の方はこの向日葵畑の維持のために募金をお願いします」といわれました。
同じお金を払うのでも、これだけの素晴らしい景色の為なら安く感じました。(300円くらいで本当に安かったのですけれど。)
町の皆さんが強力しあって維持しているそうです。

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どちらの向日葵も逆光で撮っています。

さて、お気づきでしょうか?
向日葵はお日様に背を向けて咲いていますね。



わかりやすい写真はこちらです。
みんなとっても行儀よく同じ方向を向いています。
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でも後ろが気になるのか、おっちょこちょいなのか数本の向日葵がみんなと逆を向いていました。なんだか小学校の朝礼をみてるみたい。


そして、なぜか山羊がいました。
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寄り添うように、むしゃむしゃと草を食べていました。
落ちていた向日葵の葉をあげてみると、はじめはむしゃむしゃと食べていましたが、貰い慣れているのか、あまり気に入らないのか、そこから離れて行って寝そべりました。

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向日葵も寄り添っていました。
山羊も向日葵もきていた人達も、寄り添うようにしていました。
みんな夏の終わりを感じていたのでしょうか。
だからセンチメンタルになっていたのかもしれません。

束の間、夕日が射してきました。
あたたかな日差しをうけて向日葵が一斉に喜び、目一杯酸素をはきだしたように感じました。
キラキラと黄金色に輝く無数の向日葵の花・茎・葉の中を、ヒンヤリとした空気が通り抜けていきます。
その空気はもう秋の気配。
「いや、まだまだ夏は終わらせないぞ」向日葵は負けじと夏の空気を押し出そうとしています。
それは消える間際のロウソクのようなようなものでしょうか。
最後に振り絞ったような、そんな夏のエネルギーを感じました。
私たちは、夏と秋がまぜこぜになって渦をまいている中にいる様な、そんな気持ちにしばらく酔っていました。

今年の夏の一コマです。
(写真は全て、カメラ-CONTAX645/ネガfuji pro400Hで撮影しました。)
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by staub_love | 2009-08-26 09:16 | 番外編(旅行・おみやげ)  

番外編~桃の紅茶を~

毎年夏の楽しみがあります。
それは福島の祖母が贈ってくれる「桃」です。
私は日本一の桃だと思っています。


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桃は、変化を楽しめる果物です。
かため・やわらかめで食感も甘みも酸味も香りも、どんどん変化します。それが楽しい。

かための桃は、香りは若くて酸味を楽しみます。
どうしても食べきれない時は、固めの時にシロップで煮ます。
そうすると、酸味と風味が熟した桃よりも鮮烈です。

でも、私は無類の桃好き。
せっかくのおいしい桃は、追熟を楽しみながら、桃のままいただきます。

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むいた皮や種も美味しくいただきます。
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☆桃の紅茶の作り方☆
・ストウブくんに水と一緒にいれて火にかけて、とろりとしてくるまで煮ます。
・そこに、アッサム系の紅茶をいれて一煮立ち。
桃の風味たっぷりの、紅茶のできあがりです。
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桃は果物では珍しい、「温性」の果物といわれていますね。
夏に疲れた胃や、冷房でくる冷えなどにも良いそうです。

春は櫻、夏はミント、晩夏は桃、冬はリンゴと、お茶を楽しんでいます。

今年はぐずぐずとした夏でしたが、美味しい桃が食べられてよかった!
美味しく感じられる自分で良かった!
恵みあふれる阿武隈の自然にも、我が子の様に手塩にかけて育ててくださった農家の方々にも、愛情を注いでくれる祖母にも感謝・感謝です。

私にとって、甲子園の決勝と福島の桃は、夏の終わりと秋風をはこんできます。
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by staub_love | 2009-08-25 08:56 | 番外編(お茶・飲み物)  

staubレシピ~ひじきと豆腐のおぼろのご飯~

日に日に、夏は遠ざかり、秋の風が季節の隙間からピューっと吹くようになりました。
豊潤の季節とはいうものの、梅雨を引きずった様な天気の夏。農家の方々も心配ですね。

さて、今回はまぜご飯を作りました。
あり合わせの食材をいかに美味しく食べるか、このことに関心が向いています。

まず、ひじきを水に戻して、野菜を炒めひじき煮を作っておきました。
干し椎茸を戻し汁ごと使うのが、我家流。
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今回は、豆腐のおぼろもあわせます。
このおぼろはお肉を食べたくない時のそぼろとしても使えて、とっても便利ですよ〜(^-^)。

・豆腐はさらしなどで水を切っておきます。
・お鍋にごま油をひいて、豆腐を崩しながらいれます。水気がなくなるまで炒めます。
・炒めている間、卵一個に砂糖大さじ2程度と塩少々をといておきます。
・水気がなくなったら、卵で豆腐をつつむように炒めます。しっとりと火が通ったらあら熱をとって完成です。

そして、ストウブくんでご飯を炊きます。
ぽつぽつと新米の幟を見かけるようになりました。今年も美味しいお米を食べられるといいなあ。

炊きあがったご飯に、豆腐のおぼろとひじきを加えてざっくりまぜます。
彩りと食感に、キヌサヤを茹でたものをちらしました。
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同じく、ストウブくんでつくったお味噌汁。
具はキャベツ、人参、おあげ。お味噌は仙台味噌で仕上げました。
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秋の味覚、秋刀魚の塩焼きといただきます。
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秋刀魚の塩焼き、とっても美味しかった!
幸せは値段じゃないですね〜(*´∀`*)。
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by staub_love | 2009-08-24 17:14 | ストウブ(御飯物)  

野菜を沢山食べたくなる本

ストウブくんを買った理由は、結婚を機に日常の料理を楽しみたかったから。
それ以外にもう一つは、素材の栄養を逃がさず美味しく料理できるからです。
特に野菜は本当に美味しくできます。

私自身、免疫がガタガタと落ちてしまいダウンしてしまった時期がありました。
そんな時、治療の一環で始めた食事療法があります。
その食事療法は野菜がキーワードになっていて、ストウブくんは野菜を美味しくできるので、長続きするかなあと考えたわけです。

今は、すっかり体調がよくなりましたが、時々思い出したように免疫向上のレシピを作っています。
病院で指示されたものは極端で、今となっては食べたいと思う様な料理ではなくて、普段から継続できるよう美味しくて健康的な食事はできないものかと考えていました。

そんな時に出会った本が「免疫力を高める野菜おかず139―食べて元気、体に効く!139品」という一冊です。
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免疫力を高める野菜おかず139―食べて元気、体に効く!139品

野菜同士の組み合わせや、他の食材との組み合わせで、栄養を補い合ったり吸収しやすくなったりするのですが、レシピにうまく組み込まれていて意識しなくても自然と体を楽にしてくれるのが良いです。
 
ストウブくんの料理本ではないのですが、野菜を美味しく料理できるお鍋だからこそ、おすすめしたい一冊です。

いままで紹介したストウブ料理本はこちらにまとめてあります。 
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by staub_love | 2009-08-21 09:35 | ストウブ(料理本関係)